厚生労働大臣活動

【少子化問題を語る川崎二郎・タウンミーティングIN千葉】

平成17年の出生率が1.25と過去最低の記録を更新し、少子化対策が重要視されています。少子高齢化問題をあつかう担当大臣として私、川崎二郎はテーマを「少子化社会を考える」と題し、千葉で行われたタウンミーティングに参加を致しました。

少子化問題は厚生労働行政の柱である「年金・医療・介護・雇用」の全分野に深く関係する大きな問題であり国をあげて速急に対策を行わなければならないのと同時に、国民の一人一人が家族で考えるべき問題でもあります。
少子化問題は団塊世代代表の議員として私がその改善を訴え続けてきた問題であり当日は、短い時間ながら大臣としてこの問題の取り組みと政策を語れた、願ってもない場でありました。

当日出席された方、また発言をされた方と有意義な時間を過ごせたと思います。このページであらためて感謝を致します。



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