議員連盟・勉強会紹介

中部国際空港拡充議員連盟

日本の工業出荷額の20%を占めている中部圏の空の玄関口であり、川崎二郎が運輸大臣時に開港に尽力した「中部国際空港」は、成田・関空と並ぶ国際拠点空港として国内外の人・モノの交流に大きく貢献してきました。
世界に中部国際空港と同規模以上の空港が130空港ある中で、そのうちの118(91%)もの空港が複数の滑走路を持っているにも関わらず、中部国際空港には滑走路が一本しかありません。
そこで「中部国際空港拡充議員連盟」会長に就任した川崎は、中部圏の更なる発展のため、空港の「二本目の滑走路」をはじめとする機能の強化、空港利用者の利便向上のための道路・鉄道アクセスの充実に取り組んでいます。

河村たかし名古屋市長から、中部国際空港24時間化の要望を受け取る様子


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