テニス愛好議連

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テニス愛好議員連盟は、平成元年3月15日に国会議員を中心とした31名で結成されました。
一、 老若男女を問わず、国民愛好のスポーツとして定着しつつあるテニスの一層の振興を図る。
一、 忙しい国政活動でなまった体のリフレッシュをテニスで図る。
を目的とし、会長には原田昇左右衆議院議員、川崎二郎は幹事長として運営を手がけています。

PHOTO 川崎二郎のスポーツ万能ぶりは良く知られていますが、中でもテニスはデビスカップ選手である坂井利郎氏や神和住純氏らとかつて対戦したほど。

川崎は、「神和住は法政二校にいてね。強いと言われていたんだが、僕も高校時代は東京都で二十番くらいにランクされていたし、同じ高校生だからと甘く見ていたら簡単に負けてしまった。坂井も成城学園にいて強かったなぁ」と当時の経験を語ります。


PHOTO 国会議員でデビスカップ選手と公式戦で戦った経験の持ち主は他ではいないでしょう。最近はなかなか時間がとれないのですが、「車のトランクにいつもテニスラケットが積んである」と大臣就任時、横顔紹介の新聞記事に載った車で国政のあいまを縫って他のメンバーとプレイをしています。 

又、川崎二郎は地元、津テニス協会の会長に就いており、各地の大会で顔を出さしていただいてます。プレイ姿を見かけた方はぜひ熱い声援を!!

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